イラストコンテスト開催

フェイスブックでの見込み人数が集まらない状況でしたので中止となりました。

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イラストを学ぼう

イラスト通信講座、絵師通信ではイラストを描く基本的なスキルからパソコンを使用しての着彩まで学ぶことが出来ます。
キャラクターを描く場合の人体作画では体のバランス、筋肉の付き方やアタリの取り方、キャラクターの動かし方を徹底的に反復練習を行います。
個人で同人活動を行いたい。またはPixivなどのソーシャルメディアで自分のイラストを広めたい。などその目的を達成するために学んでいきます。
 
通信講座ですので、仕事や学校の合間に学ぶことが出来ます。
月額9800円のスタンダードコースでは専用教材を利用して添削を受けることが出来ます。
 
ぜひ、イラストを学びたい方はこの通信講座で上達していきましょう。
 

上達する3つのポイント

特徴1:プロのクリエイターによる教科書


 
教科書はプロのクリエイターが作画制作を行っています。
そのため、プロ独自の視点で作成された実用的な内容が充実。
資料も豊富で無駄な遠回りをせず最短で上達することが可能です。
すぐに上達したい、実践的な内容を学びたい方にとって充実した内容になります。

特徴2:プロによる添削指導


 
プロの講師による添削を受けることが出来ます。
ひとりひとり絵の個性は違いますし、描き方の癖も違います。
しかし、プロの講師はその経験によりどこが間違っているのかを一瞬で見抜き的確なアドバイスをすることが可能です。
添削を受けたらそれを参考に練習を繰り返して上達していきます。
 

特徴3:反復練習が可能な教材



 
イラストを上達させるためには何度も練習する必要があります。
技術を習得するには練習を重ねる必要があることをプロの講師陣は分かっていますのでそのための反復練習用の教材を用意してあります。
一番注意しなくてはならないのが間違った練習方法で練習してしまうこと。
そのため正しいやり方を教科書で確認しながら練習できるようになっているので安心して学ぶことが出来ます。

 

特徴4:タブレットに入れてどこにでも持ち歩けるタブレット教材


 
絵師通信の教科書はすべて電子データでお送りします。
そのためタブレットに入れて持ち運ぶことが可能で好きな時に絵を練習することが出来ます。
課題もそのまま写真に撮って送るだけで添削をすぐに受けることが出来ます。
 

 

カリキュラム

体のバランスを学ぶ
体のアタリ
筋肉を描く服を描く
服を描く
日常の動作
アクションポーズ
パースペクティブ
カメラワーク いろいろなアングルでキャラクターを描く
 
詳しくはカリキュラムをご覧ください。

なぜ通信教育なのか

 
近所に学校やカルチャースクールがあればそこに通うことで学ぶことが出来ます。
しかし、今の少子化時代では都会であればまだしも地方で学ぶことはとても難しい状況となっております。また学校に通う交通費や時間が無駄になってしまうでしょう。
そこで通信教育であれば、移動する必要もなくiPadなどのタブレット端末を用いてどこでも学ぶことが可能となります。移動するお金も時間も短縮し、常に絵の練習に取り掛かれるメリットがあります。
 
 
市販のHOW TO本などもありますが、読んで練習することも出来ると思います。しかし、本は毎月の変化もなく単調で飽きやすいのも特徴です。常に変化のある学習教材で学ぶことにより効果がより高まります。
 
またメイキング講座などインターネットで見ることが出来ますが、それで全員が上手くなれるわけではありません。それは、個人個人に絵のクセがありそれに対応した教育が必要だからです。絵師通信では課題の添削を通して個人独特の間違ったクセを修正していくことで上達していくシステムになっております。
 
 

なぜ、絵が上達しないのか。

 
今やインターネットで絵の描き方や動画もあふれています。
検索すれば顔の描き方や背景の描き方など、参考になるものが多く出ています。
それをもとに練習している人たちも多いことでしょう。
もちろん、それらを活用すればすべて無料で学ぶことが出来ます。
 
しかし、それでほとんど上達しない人も多いのではないでしょうか。
それはなぜか。
 
学校の勉強を思い浮かべて頂ければわかりやすいですね。
同じものを見てもすぐに飲み込める人もいればまったくできない人もいます。
 
それは自分の学習スタイルによる影響が大きいからです。
絵に関しても同じものを見ていても実は本人の主観の部分が大きく、いざ描いてみてもまったく違うものが出来上がってしまうのですね。
 
まずは根本的な絵の見方を直さないと間違いなく絵は上達しません。
 
では、どうすれば良いのか。
それを考え抜いたのが絵師通信の通信教育です。
 
絵師通信では個人個人の癖を講師が見て判断し、上達するよう指導していきます。
専属トレーナーコース・継続コースでは専属講師が学習スケジュールを管理します。
そしてその通りに宿題や課題をこなして絵をどんどん修正していき、アドバイスによって絵の見方を変えていくのです。
 
これが絵師通信の上達の仕組みなんですね。
独学で勉強しても上達しない人はぜひ受講して、上手くなりましょう。